芸術と時間

東京文化会館のリサイタルにて一つのポイントともなるラモーの作品の一部分です。

フランスバロックの作曲家として欠かせない存在のラモーによる、《ボレアド》という劇の中のワンシーンで流れる「芸術と時間」というタイトルの曲。ギターで弾かれるのは日本で初めてです。

「芸術と時間」への1件のフィードバック

  1. はじめまして。バッハ998からの検索諸々でたどり着きました。バッハの曲がとても好きで、岡本さんの演奏を聴きしっくりじんわり愉しませていただいてます。50歳を過ぎましたが、まだまだクラシックギターに魅せられる日々です。
    岡本さんの今のお歳は、多分私が初めてギター教室に通った年代。結局、仕事が忙しく、ギターは習ったり辞めたりの繰り返しです。私は母の「アルハンブラの思い出をまた聴きたいなぁ」の為にクラシックギターを始めたのですが、自分を表現するのにしっくりします、かなり難しいですがね。5月4日リアルに演奏を体感したいと思ってます、では。

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