謎の半小節

バッハのチェロ組曲第1番 BWV1007の最終楽章ジグ

この突如現れる半小節の真相やいかに

小節の数とフレーズの尺を考えると不足する部分を補ったという考え方もできますが、和声で考えていくと低音が綺麗に順次進行できるのは、やはりこの半小節をカットしたバージョンなのですかね

全ての曲において、5月4日 東京文化会館でどのように弾くか、練っております

問題の小節は中央右寄りのところ

ジグの後半

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