左手

滾る演奏をしたいがあまり、力を入れる方向に進みすぎたのでしょう。左手の「握り過ぎ」問題に改善の余地がありそうです。フレットの減りが激しい理由の一つだとも言えるでしょう。

力を抜く、しかし入れるところで入れる。まずはここから見直していきます。こういう改善の様子も公開するために、奏者視点の映像を撮りたいな…。

留学中のレッスンの写真。Alvaro Pierri 先生、もう一度会いたいです。