ブタペストの思い出

日本の知人と一緒にウィーンとハンガリーの旅に行っておりました。

観光名所をグルーっと歩いて回ったりしているうちに気づいたら1日平均2万歩は当たり前に。飯処は行く先々ワールドカップで盛り上がっていました。

なぜかチケットオフィスに猫が並んでて。

ベラ・バルトークの記念館に行ったり。ここは行けてよかった。

「どうせ船乗ってゆらゆらするだけだろう」って思っていたドナウ川クルーズにも。これがなんと楽しくて気持ちよかった!食わず嫌いはいけませんね。

街の銅像とか。

丘に登ったり。

どこの町にも歴史があって、その時の流れは決して全てが穏やかで美しいわけではありません。大変な時代を乗り越えたからこそ今の街の姿があります。どこの国も一緒でしょうか。

ありがとうブタペスト!